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センター北鍼灸接骨院

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将司 院長 & 奈美 副院長
インタビュー
将司 院長 & 奈美 副院長 マサシ & ナミ
MASASHI & NAMI
センター北鍼灸接骨院
生年月日:[院長]1972年4月15日 [副院長]1973年7月10日
出身地:[院長]長崎県 [副院長]東京都
血液型:[院長]AB型 [副院長]O型
趣味・特技:[院長]野球観戦 [副院長]コリコリの筋肉を1本の鍼でほぐせること!
愛読書:[院長]ミステリー小説(綾辻行人) [副院長]活字なら何でも
好きな映画:[院長]タワーリング・インフェルノ [副院長]宮崎アニメ
好きな言葉・座右の銘:[院長]権利と義務 [副院長]一病息災(持病がひとつくらいあったほうが健康に気をつけるため長生きできるという意味)
好きな音楽・アーティスト:[院長]ZARD [副院長]ヒーリング音楽
好きな場所・観光地:[院長]沖縄、座間 [副院長]センター北・南
■この道を志したきっかけや、開業までの経緯を教えてください。
【院長】
幼稚園の時に、プールに飛び込んだ瞬間に体を捻ってしまい、ぎっくり腰になったことがあったんです。その後も何回か同じような症状になり、その度に鍼灸接骨院で治療を受けていました。
一度は会社員になったのですが、痛みを取ってもらった時の記憶や思いがずっと頭に中にあり、「自分も同じように痛みや辛さをとってあげられるような職業に就きたい」という思いが強くなり、接骨の道に進むことを決め、勉強を始めました。
大田区で開業している先生に師事し、いくつかの整形外科や接骨院で6年ほど修行をしました。妻が先に鍼灸師になっていましたので、それぞれが修行を積み、こちらで開業することになりました。

【副院長】
私は、アトピー性皮膚炎などいろいろなアレルギーを持っていて、高校生の頃に鍼灸治療を受けたことがきっかけです。アトピーは皮膚の発疹症状が主な病気です。治療のことを「手当て」といいますが、荒れた肌に手を触れて、そこを治そうとしてくれる姿勢に、身体だけでなく心の「手当て」にもなったと思っています。
私も、患者さんのつらさを手当てできる治療家になりたいと思い、この道を歩んでいます。

将司 院長 & 奈美 副院長 将司 院長 & 奈美 副院長

■鍼灸整骨院だからできることや、都筑区を開業地に選んだ理由をお聞かせください。
【院長】
私達の鍼灸接骨院では、私が柔道整復術を妻が鍼灸を担当しています。お互いの長所を活かす事で、患者様の症状に合わせて、適切な対応がとれるのが強みですね。
来院前と来院後でお身体の調子が少しでも改善していただかなければ、せっかくの来院も無駄になってしまいますので、そうならないよう日々務めています。整形外科や他院で症状があまり改善されないと感じた方は、ぜひ1度当院の治療を受けて頂きたいですね。

【副院長】
結婚するまでは都筑区に住み、現在は宮前区に住んでいるため、この近辺は地元って感じです。また、以前からお休みの日にセンター北で親子3人、散歩がてら買い物するのが大好きで、開業するなら絶対ココ!と思っていました。今はそれが叶ってうれしいです。

■院長の診療の際の心がけや、副院長のやりがいを感じる時をお聞かせください。
将司 院長 & 奈美 副院長【院長】
笑顔とあいさつ、そして「患者さんの訴え」をよく聞くように心がけています。患者さんと話をする場合、こちらから問いを与え、少しでも多く話してもらうようにしています。
施術前に問診票には記入していただきますが、それでは伝わりきらない痛みや原因を、話を通して知る事ができますので、施術中もできるだけ話をします。
また最近では、慢性的な腰痛がストレスによって起こる場合があるということが、東北の大学病院の研究などでわかってきています。心因性からくる痛みの場合でも、話をすることで違いが出てきますので、どんな些細なことでもお話いただければと思っています。
また、話をしてもらうためにも、患者さんとの信頼関係を作り上げる事が重要だと考えています。

【副院長】
やりがいというか、やっぱり患者さんの症状が改善することにまさる喜びはないですね。よく、カサブタをみたら剥がしたくなるといいますが、私はコリコリの筋肉をみるとほぐしたくなります(笑)。
コリコリがふわっとほぐれるのがたまらず、やめられなくなります。

■院長と副院長の休日過ごし方をお聞かせください。
【院長】
家族と過ごすことが多いですね。1歳(2009年6月現在)になる娘がいるので、子供の世話で一日が終わってしまいますね。つかまり立ちをするようになってからは目が離せません。
もともと子供好きなのですが、やはり子供は可愛いですねぇ。「親ばか」ではなく、「バカ親」状態です(笑)。
娘の世話を含め、妻のほうが負担が多くなってしまうので、掃除や料理などの家事も積極的にやっていますよ。

【副院長】
休日は主人と二人で、ふだん保育園に預けてさみしい思いをさせている子供をかまっています。仕事も休日も夫婦一緒なので、オンとオフの使い分けが必要だと思っていましたが、実際は休みと仕事のあいだに切れ目などなく、どちらも生活の一部として、自分のなかにバランスを取りながら常に存在している感じですね。
主人とは、公私ともにとても良いパートナーです。


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